2008年8月10日(日)DANX!NAGANO
長野県県民文化会館で行われた長野とカナダのダンス交流プログラムに参加
本番の写真や映像がまだ手元に届いていません。ということで楽屋風景
前日のリハーサルで疲れたわけではなく、前夜の隣室の大騒ぎで眠れなかった面々はひたすら仮眠中
騒いでいて、睡眠不足のはずの子ども達と男性陣はいたって元気。まだまだ子ども?
それでも、本番前はみんなシャキッ!となりました。
← リフトアップの確認中?


     御神楽組スタンバイOK →

2008年7月27日(日)民舞講習会
今年も大勢の受講生が参加して恒例の民舞講習会を開催しました。暑い中本当にお疲れ様でした。

2007年7月22日(日) 民舞講習会
51名の受講生を迎えての民舞講習会
私たちの願いは
先生方が、まず「自分が楽しんで」学校や保育園の現場で子どもたちに
民舞の楽しさを伝えて欲しい。
汗びっしょりの先生たちの真剣さがうれしかった。

2007・2・18 企画会
第6回定期公演タイトル決定
「踊り 囃して」
例年、これでもかと演目数を増やして来た。それはそれで
ひとつの企業努力ではあったけれど、
今年は、演目を絞り、メンバーも厳選して、
少し精度を上げることにしたい。
とか何とか言いながら、いざ演目を絞り出すと、
衣装替えの都合があったりして
ああだこうだで結局結構な数になりそう。

毎度のことながら、しゃべりだすと勝手なことばっかり言っている。
愛犬「葉月」も参加して
企画会は大盛り上がりです。

2007.2.18 秋葉太鼓in麻績
降りしきる雪の中、12人で東筑摩郡麻績村に「天狗太鼓」の採集に行ってきました。
今年の自主公演には舞台に上げたいと思っています。
これから何回か足を運ぶことになるでしょう。乞うご期待!

2006.1.29  第2回企画会
今年は歌織ちゃんのアイディアが採用されて、
第5回自主公演は「楽歳」に決定。
楽歳(らくさい)とは収穫の多い楽しい年。豊年。という意味だそうな。

「四季彩」より2曲増やす。長すぎないかなぁ?
思い切り楽しい舞台にしたい。

2006・1・23 第1回企画会
←企画会の企画?
第5回自主公演の骨子を決めました。
生みの苦しみ?を味わっているそんな時も、明るい(あ、軽い)二人。
頼むよ!


公演のタイトルがなかなか決まらない。
歓喜と書いて「よろこび」ってどう?なんかどっかの美女軍団みたいじゃない?


2005・8・11 川田太鼓 東京支店in下北沢
 9月中旬の公演までの合間をぬって懸案だった太鼓の修理。
下北沢の川田太鼓の東京支店まで、2台の太鼓を運んで行ってきました。
 ここから、会津若松の本社に送ってもらいます。

2005・8・9 甲府刑務所 下見
 11月23日に予定している「甲府刑務所作業展」での舞台の下見に行ってきました。

  この塀の向こうナント600人定員に700人がいるんだそうで…。

2005・7・31 お船祭りin下諏訪
月曜日の午後から本祭りというので、お休みがとれない私たちは日曜日の宵祭りに行ってきました。
長持ちがたくさん出て、諏訪の人たちのお祭り好きにすっかり圧倒されてしまいました。
このボクはまだ3歳くらいかな?お支度もバッチリ決まって、笛や太鼓や長持ちの唄に合わせて体が自然に動いてしまうみたい。
右はどうやらおばあちゃま。
う〜んステキ過ぎるかも。
お友だちも合流です。
すっかり形も決まって、この目線。
こういう子ども達がいっぱいいました。
諏訪のお祭りはこうやって次の世代に確実に受け継がれていくんですね。
迦楼羅の「みっちゃん」や「ゆうすけ」と重なって、なんだか抱きしめたいようでした。

首から下げている木札は、新しい御柱を立てる時、撤去した古い御柱の御神木を
使って、作ったお札なんだそうです。この御神木のお札を手に入れるのは大変な
競争率なんだとか。御神木は無理らしいので、私たちは秋宮に栗の木のお札を
買いに走りました。どこまでも形が大事なミーハーです。
←沿道の酒屋さんの振る舞い酒につい手が出る「のんべ1号」と「ヒヨワ2号」
お祭り好きはお酒も好き??


                      →
知り合いの清水町の長持ち連に声をかけて、また飲酒。このあとビールも飲んで…。

2005・2・10 青山さんご夫妻の民謡を聴きました
並柳の  味処「とよ万」で新年会。
お料理は安くて美味しいと大評判なのですが、それ以上に(これってもしかしたら失礼?)有名なのが民謡。ご主人青山豊万さんは尺八、奥様の裕恵さんは三味線。奥さんは凄く艶っぽくて、その歌声がまた素晴らしい。私たちの他にもお客さんがいらしていたのに「アンコールは無しだからね。」と茶目っ気たっぷりのご主人はアンコールをほのめかしたり暗に要求したりしながら何曲も聴かせてくれました。
実は、昨年の暮れから自主公演への友情出演の話しが持ち上がっていて、この日はその件について打ち合わせをしたかったのです。この次は「合わせ」ができるように練習して下さることになりました。

2005・2・6(日)笠踊り講習会
岡谷から今井さんご一行が「笠踊り」を教えに来てくれました。
若いお嬢さん二人(なっちゃん・まみちゃん)は、小学生時代からの今井さんの秘蔵っ子だそうで、さすがに息もピッタリ。
一方私たちときたら、足の動きはマスターしたものの、手が付くと「アレレ?」 久しぶりに、自分の体が自分でコントロールできない、頭で解っていることが手足に伝達できない、そんなもどかしさを感じたのでした。ウ〜ン。

12月25日(土) 浅草に傘の買いつけに行ってきました
5月の自主公演「四季彩」に新しく加える予定の「傘踊り」の傘の買いつけに師走の浅草に行ってきました。番傘にもいろいろな種類があって、実用(つまり雨傘)はいいお値段してました。
浅草は踊り用品のお店がたくさんありますが、仲見世は観光客相手がほとんどです。問屋さんに行くのが本当はベスト。ここは仁平青林堂。いつも刀を購入する銀華堂のお隣です。ここより少し安いお店もありましたが、1本ずつ開き具合を確かめて硬いものはボツにしてくれて良心的な感じでした。

12月19日(日)第2回企画会
来年5月の自主公演の第1回目企画会は、代表と会長が1泊ドックの夜に暇つぶしにやってしまいました。大体の流れとタイトルはここでほぼ決定。(なんとも勝手な話しですが)
今日は第2回目の企画会。若手を代表して鶴田・小林・宮坂が参加。カメラマンの北野さんも参加してくれました。

第4回自主公演は「四季彩」 乞うご期待!

11月27日(土) 第2回ふれあい保育園まつり
昨年に引き続き「ふれあい保育園まつり」が開かれ、当然のごとくお呼びがかかって楽しみに行ってきました。今年の運動会で「荒馬」や「遊び庭」を踊った子たちがステージに出てきてくれて、盛り上がりました。迦楼羅のオフィシャルカメラマン北野秀樹さんが素晴らしい写真を撮ってくれました。下をクリックして観に行って下さい。
http://excelforest.web.infoseek.co.jp/hoikuenmatsuri.files/page0001.htm

7月24日 芸術文化祭リハーサル
11月13・14日に開催される芸術文化祭の「虹、蒼き天に」の通し稽古が市民芸術館で行われました。迦楼羅は松本のお正月の賑わいという第1場で、旅の芸人で出演します。
4歳のみっちゃんも一生懸命踊りました。
6月26日 第5回松本てまり時計まつり
前夜までの雨がうそのように夏空が広がりました。
賑やかなオープニングパレードに続いて街角でいつもの大道芸。

6月12日
民舞講習会 開催
6月12日、寿体育館で行われた民舞講習会。
保育士さんたち、お母さんたち、子ども、たくさんの参加をいただきました。
「荒馬」を覚えたいという希望が多かったので、午前中は踊りを、午後は笛と太鼓の講習。
子ども達や、20代に負けじと40代50代も頑張りました。
ロフトでは「ソーラン節講座」
そこらにあった棒を櫓こぎの櫓にみたてて・・・。→

3月21日 真南風のもえさんが来た
夜はお店で忙しい彼女が、一度稽古場に来たいと言っていたので、特別に日曜日の午後の稽古。
池武当(Icinto)新垣三線というお店の東京支店に勤めるお友だちと一緒に三線を弾いてくれた。
「十九の春」の中デュエットや八重山の子守唄などを聞かせてもらった。
「唐船ドーイ」では、みんなでカチャーシー

池武当(Ichinto)新垣三線(http://www.chura34.com)
の東京支店はJR新橋駅のすぐそば
太鼓や三線がお安いそうです。
TEL03−5733−9292

2月10日
今日から自主特訓

このままじゃ自主公演までに仕上がらないと
有志の希望で、今夜から特訓が始まった。
このメンバーたちは、これから5月半ばまで週2回の稽古日になる。


1月31日「山人島人う〜まく太鼓のメンバーが稽古場に遊びに来てくれました。そのエイサーのかっこいい事。
みんな若くて、エネルギーを感じる。
おばさん達はため息。子ども達はうっとり。
これから、沖縄関係についてはいろいろと教えてもらえそうで楽しみです。
第2回 企画会

第1回 企画会

 2003年は、ジュークの上條申吾さんに舞台作りをお手伝い頂いて第2回目の自主公演ができました。
 夏からは、木曽大桑村須原に「須原ばねそ」の採集に入り、須原の大親分勝野清子さんや「須原ばねそ保存会」の皆さんに大変お世話になりました。伺うたびに大歓迎してくださる須原の皆さんに、お礼に踊らせて頂くつもりが「木曽須原芸能フェスティバル」などという大掛かりなものになり、かえって大変な思いをさせてしまいましたが、ここ数年味わったことのなかった心地よい舞台ができました。
 カメラマン北野秀樹さんは、迦楼羅の専属カメラマンとして稽古場や舞台に同行して下さるだけでなくリーフレットやポスターなどのデザインもして下さることになりました。 
 これからも、人との出会いに感謝しながら、稽古に励んで参ります。今年も宜しくお願い致します

 2004年、迦楼羅は5月15日の自主公演の仕込みに入りました。今年も自主公演終了まで一切の公演をお受けしないで、これに向って行きます。どうぞ、お楽しみに!

2006年の公演予定
2006年の公演記録
2005年の公演記録
2004年の公演記録
2003年の公演記録
2002年の公演記録